プロフィール

藤田貢子

Author:藤田貢子
大阪、ゴールドジムや関西圏での出張にてのパーソナルトレーニングを提供させていただいています。
自分自身、元々肥満体質で摂食障害や甲状腺低下症ありましたが、自分に合った正しいトレーニングと我慢しない食生活により断薬、25kgのダイエットに成功。男女問わず、パーソナルトレーニングで、年々下がる代謝にストップをかけるべく、一生痩せやすくいつまでも元気でいられる体質作りトレーニングをしましょう。

しっかり食べて全身を内から引き締めるパーソナルトレーニング。

当たり前のことですが、正しいフォーム、その人に合った角度、タイミング、食事法でやらなければ何年経っても変われません。

トレーニングでは、軽めのウェイトやマシン、自重を用いた筋トレに、女性らしいくびれやヒップラインを形成するための独自の連動トレーニングをミックスさせて、中からコルセットをつけたかのように引き締まった身体にしていきます。


そして、一日、一日の食事やサプリメントのタイミングも、とても大切です。続かない食事制限やストレスは禁物!

トレーニングも食事もずっと続けられる方法が一番!

そのために、ゴールドジム公認パーソナルトレーナーが付き、あなたの体質や悩みに合ったパーソナルトレーニングと食事栄養プランを提供させていただきます。

ちょっと一歩進んだ独自のBody Re:Make パーソナルトレーニングで、今まで叶わなかった健康的な理想の身体を手にいれませんか。


最新記事


毎日やりたいトレーニング、オーバーロードをかけたくて、目一杯トレーニングに励んでいる…
 
向上心と追求心は、筋肉強化には欠かせない大切な要素です。
 
しかしながら、疲労は必ず溜まるもので、この疲労と上手く付き合わないことには、なかなか思うようなかっこよくて、美しい身体作りは難しいのです。。
 
 
疲労の中でも厄介なコルチゾール。
 
コルチゾールは、副腎から分泌される天然ホルモンで、長期にストレスを受けたときにこのストレスホルモン、コルチゾールが分泌されます。生命には欠かせないホルモンではありますが
 
過剰に分泌されると…
 
糖新生を促し筋を分解させてでも代謝を強化してストレスに対抗しようとします。
 
このホルモンは精神的なストレスだけでなく肉体的な疲労、、、
ハードなトレーニングでも分泌されてしまうんですね。。
 
 
他には、成長ホルモン抑制やテストステロンレベルを低下が見られ、
過剰に分泌されると代謝率が下がり体脂肪を落とすことが困難になってしまうという
 
肉体改造には一番回避したいことばかり。
 
 
 
では、このコルチゾールを出来るだけ抑えるには??
 
①トレーニング後はインスリンレベルを上げる。(GIの高い糖質摂取)
インスリンとコルチゾールは相関関係のため。
 
②長期間カロリー制限をしない。
 
③オーバートレーニングしない。
 
一回あたりのトレーニング時間を短くすることもですが、休養がポイントになります。
 
アクティブレストもありますが、
毎回ハードにされているトレーニーは、完全なオフを週二回は取るべきです。
 
休養を取り101%の力が発揮できる状態を毎回作ることも、トレーニングです。
 
これらを気をつけても解消されない場合サプリを取り入れてみることもアリですね☆
 
 
☆アンチコルチゾールサプリを摂取する
 
フォスファチジルセリン
 
アセチルLカルニチン
 
Lグルタミン
 
ビタミンA、C
 
亜鉛
 
ギンコビロバ
 
DHEA
 
などです。
 
 
とにもかくにも、一番はストレスを溜め込まない&睡眠をしっかりドキドキ
 
どんなものよりも効くサプリメントは休めることニコニコグッド!
 
 
 
攻めたら守る!←これ大事( ̄▽ ̄)
自分の身体の声を敏感に感じられる感覚も身につけていきましょう(^O^)/

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